共働き家庭と子供たちを支援します
「留守家庭子ども会事業」は現在、市内137校区にプレハブ施設などが設置されています。
しかしこの施設の多くは老朽化が進み、子どもの教育・安全の観点からも早急な増改築が
必要な状態でした。
公明党は、市に対して15年以上の施設を早急に増改築することを強く要求。
その結果、市が当初予定した年間2、3施設の増改築を大きく上回る、年間15施設の増改築を
目標に事業を取り組むことになりました。
また、開設時間の延長や土曜日の開設、利用者負担に対する低所得者対策なども実現。
共働き家庭の支援と希望あふれる子どもたちのためにも、様々な取り組みを続けてまいります。